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「赤西仁“LANDS”名義でCD発売」新聞・WEB記事

中日スポーツ記事より配役確認
 5人組ロックバンド「LANDS」
  ボーカル:ナツ(赤西仁)/ベース:ケンジ(笠原秀幸)/ドラム:リュージ(金子ノブアキ)
  ギター:ユキヤ(高良健吾)/キーボード:アルミ(柴本幸)
 女子高生:アサコ(北乃きい)


*以下各紙WEB記事から抜粋

赤西仁が小林武史とユニットで映画主題歌/ニッカン
KAT-TUN赤西仁(25)がMr.Childrenのプロデューサー小林武史(50)とユニットを組んだ。
小林が監督を務め、赤西が主演する映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の主題歌を2人で担当し、今秋に発売する。すでに今月初めの都内のイベントにサプライズゲストとして登場し、観客を驚かせた。
「当時はバブルが弾けた後でも、音楽シーンが元気な時代だった。振り返るとバンドブームでいろんなジャンルが、ほぼ出尽くしたころ。そのエネルギーの秘密を、この映画で探れたら」と、メガホンを取った。
主役には直感的に赤西を指名した。「センシティブ(敏感)な人間のようでいて、やぼなくらい肉感的でもある。
はぐらかし方がうまいのに、誠実な男でもある」。小林監督のコンセプトは「ミクスチャー」。
80年代中期ごろに数多いジャンルの音楽が融合したロックを表す単語で、多様性や混合性を指す。
繊細さと情熱を併せ持つ主人公には、甘いマスクでいながら大柄で強い存在感も放つ、異色のジャニーズアイドル赤西がぴったりだった。
「イメージしたのは、80年代後半の英国バンド、デュランデュランかな。
美形で甘い歌声ながら、演奏後には僕と熱く抱擁しちゃうところとかがね」と説明した。

「BANDAGE」小林氏初メガホン/デイリー
脚本は映像作家の岩井俊二氏。すでに昨年12月にクランクアップしており、
ストーリー映画を初監督した小林氏は「ストライクな王道の青春映画ができた。
映画監督も音楽家としてのスタンスと変わらずにできたので、表現するということは一緒なのだと思った」と音楽同様、ヒットは確実!?

赤西仁がロッカーデビュー 初主演映画の劇中バンドで/中スポ
音楽プロデューサー小林武史(50)が劇映画として初メガホンを執った「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)で映画初主演を飾るKAT-TUNの赤西仁(25)が、劇中で結成するロックバンド「LANDS(ランズ)」の名義で、今秋に同映画の主題歌「BANDAGE バンデイジ」を発売することが7日、分かった。
赤西は、同映画のプロモーションの一環として、5日に東京・国立代々木体育館第一競技場で開かれたファッションイベント「東京ガールズコレクション」にシークレットゲストとして登場。同曲をプロデュースした小林もキーボード演奏を行い、約2万3000人のファンから大歓声を浴びた。
「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったらよいか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました。今回、小林さんのすばらしい創造力に刺激を受け、ご一緒させていただけたことを、たいへん光栄に思っています」。
どちらかといえば、とがったイメージのある赤西が、従順に小林の音楽を受け入れたことによって、新たな可能性を開花させた。
一方、小林も「90年代のいちばん良かった時代のエッセンスを詰め込んだような曲。赤西がそれを見事に歌いきっている感じ。赤西は顔も美形なブリティッシュロックみたいな甘い歌い方をするし、『デュランデュラン』とかニューロマンティックというジャンルという感じですね」と細かい分析を交えて赤西を絶賛していた。
なお、CD化される音源には、赤西以外のバンドメンバーのキャストは参加していない。

KAT-TUN赤西 役柄そのままソロCD/スポニチ
赤西のソロ活動は、05年に日本テレビドラマ「ごくせん」第2シリーズに同じKAT―TUNの亀梨和也(23)らと出演。07年には同局ドラマ「有閑倶楽部」で主演したが、歌手としてはKAT―TUNを離れて活動するのは初めてとなる。
このほど、東京・代々木体育館で行われたファッションイベント「東京ガールズコレクション」で初ライブも経験した。
小林氏がギターを担当したバックバンドを率いて、ソフトな歌い出しでしっとりと聞かせたかと思うと、サビ部分ではパワフルな歌声を披露。
軽快に歌い踊るKAT―TUNの時とは違う一面をアピールした。
小林氏は「(観客のほとんどが女性だったので)少しアウェーな状況での参加ではあるので、演奏中に赤西と目が合って思わず笑ってしまった」と苦笑しながら感想。赤西の歌唱については「ダイナミックな歌い方をしてくれるので、とても満足している」と話した。
劇中では女優の柴本幸(25)らとバンドを組み、赤西はリーダー兼ボーカルのナツを演じている。「BANDAGE」以外にも小林氏作の曲が登場するが、こちらのCD化などは決まっていない。

赤西仁、劇中バンド「LANDS」でシングル発売/報知
小林監督は「大人も若い子も十分楽しんでもらえる映画になった」と自信を見せた。

KAT-TUN赤西仁、“ソロデビュー”/サンスポ
赤西は、5日に都内で行われた「東京ガールズコレクション」で一足早く同曲を披露。
「まったく自分の音楽性と異なった曲なので、最初は戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました」と自信を見せた。



映画から誕生…赤西仁と小林武史で強力新ユニット結成
/日テレNEWS24KAT-TUNの赤西仁(25)と音楽プロデューサーの小林武史が、ロックバンド「LANDS ランズ」として今秋、CDリリースする。楽曲は赤西主演、小林が監督を務める映画「BANDAGE バンデイジ」(2010年1月16日公開)の主題歌で、映画から強力新ユニットが誕生することに。

KAT-TUN赤西仁と小林武史の新ユニット・LANDSが今秋デビュー/オリコン
人気グループ・KAT-TUNの赤西仁と音楽プロデューサー・小林武史が、新ユニット・LANDS(ランズ)として今秋にもCDデビューすることが7日までにわかった。映画『BANDAGE バンデイジ』(来年1月16日公開/小林武史監督)にロックバンドのボーカル役として主演する赤西だが、そのバンドとは別に小林との新ユニットで映画と同名の主題歌「BANDAGE」を発売する。
今回、自ら手掛けた映画主題歌「BANDAGE」については「音楽プロデューサーとして音楽の世界でずっとやってきて感じていた、90年代の、音楽が一番良くてエネルギーがあった時のエッセンスを詰め込んだ楽曲。ギラギラしたものを目指した」と表現。劇中には主題歌以外にも小林監督作曲による数曲が使用されるが、それの展開は現在未定だという。
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