※当ブログは「BANDAGE」関連会社及び出演者とは一切関係ありません

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



「舞台挨拶39ヵ所同時生中継」WEB速報

日テレNEWS(22:07)より
赤西仁「バンデイジ」続編に色気「もう1回仕事をしてみたい」
映画「BANDAGE バンデイジ」の39(サンキュー)舞台あいさつが25日、都内で行われ、KAT-TUNの赤西仁(25)、女優の北乃きい(18)、小林武史監督が出席した。作品の好発進を記念し、全国39カ所の映画館へ舞台あいさつを生中継。赤西は客席に「どうでしたか?皆さま」と呼びかけ「これに懲りず、2回目も見てくれたらなと思っている次第です」とPRした。北乃に、第一印象を「怖かったです。笑わなくって」と明かされると落胆したが、「現場に入ったらすごくムードメーカー」とフォローされると、「いいじゃん!」と笑顔でツッコミ。続編を望む声に「もう1回(北乃や小林監督と)仕事してみたい」と色気を見せ、ファンの期待をあおった。

シネマトゥデイ(20:40)より抜粋
この日は映画のオフィシャルホームページに寄せられた質問に登壇した3人が答えていくという形式でトークが進行。「初めて会ったときと、撮影が終わった後のお互いの印象は?」という質問になったとき、赤西は北乃について「普段はこのまんまで(笑)、かわいらしい。でも演技になるとぱっと変わる素晴らしい女優さんですね」と絶賛。しかし、対する北乃は赤西について「最初、自己紹介のとき笑わなくて怖かった……」と率直コメントをし、そのときの赤西の様子をものまねをしてみせた。その後も北乃は小林監督のことを「いつも革の洋服を着ていたので、現場ではいつも革の匂いがしていました。今でも革の匂いをかぐと、監督を思い出します(笑)!」などと率直な天然発言を連発し会場を沸かせ続けていた。

日刊スポーツ(19:57)より抜粋
赤西仁の舞台あいさつを39カ所に中継
KAT-TUN赤西仁(25)が25日、公開中の初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)の39(サンキュー)舞台あいさつを都内で行った。この模様は映画業界で史上最大規模となる国内39カ所の劇場に中継。2回で約1万人が観賞した。赤西は大規模中継に「へぇ~」とビックリ。

ORICON STYLE(19:40)より抜粋
人気グループ・KAT-TUN赤西仁の主演映画『BANDAGE』(公開中)のヒットを記念して25日、東京・TOHOシネマズ六本木で舞台あいさつが行われた。赤西と女優・北乃きい、小林武史監督が登壇した模様は全国39か所のTOHOシネマズで生中継され、事前にインターネットで募集したファンからの質問に3人が応えるといった趣向。

続編についての質問に赤西は、「映画ってこんなに楽しいんだと、興味を持たせてくれる作品だったので、もう一回(小林監督や北乃と)仕事したいです」とやる気満々。小林監督も、「実は、何も考えていません。ありえない話ではないでしょう。ラストシーンに関しては、プロデューサーの岩井俊二と話し合った上で作ったもの。今後、みなさんの応援がめぐって、僕らに響いてくるので応援お願いします」と前向きに答えていた。
関連記事



コメント ※内容によっては公開しない場合もあります


(編集・削除で必要になります)
管理者にだけ閲覧許可する場合はチェックして下さい

カレンダー

今日は[ ]です!

月別アーカイブ

カテゴリ

最新コメント








Copyright © 映画「BANDAGE バンデイジ」の足跡
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。