※当ブログは「BANDAGE」関連会社及び出演者とは一切関係ありません

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



「初日舞台挨拶」新聞・WEB記事

20100117_supo.jpg
写真部分サイズ(cm)
ニッカン約2.5×5/報知約10×10/スポニチ約7×10/中日約7×5


※下記は各サイトより抜粋

赤西仁ビックリ!観客のタオル頭にガバッ/サンケイスポーツ
劇中で、ロックバンド「LANDS(ランズ)」のボーカル役を演じた赤西。冒頭で「緊張しすぎて言うことなくなった~」と自らあいさつを“打ち切る”ほどド緊張していたが、「やっと公開されて感謝の気持ちでいっぱいです」と感慨深げな表情をみせた。
その後、観客約660人と記念撮影を行い、全員で特製タオルを上空にほうり投げる、ロック歌手、矢沢永吉(60)のパフォーマンスをまねた演出をみせた。だが、その1枚が偶然、赤西の頭上に舞い降りるハプニングがあり思わず苦笑。北乃きい(18)ら共演者や観客は大喜びだった。

赤西仁アジア進出 KAT―TUNお先に!
    …初主演「BANDAGE」韓国&台湾公開へ
/スポーツ報知
韓国からは同作のドラマ化のオファーも届くなど、赤西人気はアジアでも絶大。海外公演は未経験のグループより先に、アジアへ本格進出する。この日は、ヒロインの北乃きい(18)らと東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台あいさつを行った。
赤西が映画初出演、初主演作でアジア進出する。決め手になったのは、国内に負けず劣らずの赤西の人気だ。
韓国と台湾では、KAT―TUNの亀梨和也(23)と出演した日テレ系「ごくせん」(05年)が放送され、高視聴率を獲得。その後は日本でのドーム公演に現地から多数のファンが詰めかけている。
東宝によると韓国、台湾での公開時期は現段階で未定ながら、更なる海外公開の拡大を目指し、ほかのアジア地域や欧州諸国とも交渉を続けているという。
韓国からは、すでにドラマ化のオファーも届いている。今作は岩井俊二監督(46)が製作・脚本・プロデュースを担当。岩井監督の95年の映画「Love Letter」(中山美穂、豊川悦司主演)は韓国で150万人動員と邦画では空前のヒットとなり、06年のプロデュース作「虹の女神」(06年、熊澤尚人監督)がドラマ化されるなど岩井人気は絶大。ドラマの製作会社は非公表ながら、「岩井監督の脚本なら」と“買い注文”があった。現地のバンドブームも追い風となった。

ロックだぜ!“赤西バンド”が初日あいさつ/スポーツニッポン
ロックバンド「LANDS(ランズ)」のリーダー兼ボーカルを演じる赤西は「ドラマに比べてゆったり撮影ができた。ワイワイやりました」と笑顔。


赤西「BANDAGE」世界進出だ!/デイリースポーツ
人気グループ「KAT-TUN」の赤西仁(25)が、映画初出演で主演した「BANDAGE バンデイジ」が、韓国、台湾で配給されることが16日、明らかになった。配給の東宝は「(ほかの)世界各国とも交渉中」としており、ロックバンドのボーカルを演じた赤西の歌声が、世界に響くことになりそうだ。また日本ではこの日、全国214スクリーンで封切られ、興行収入20億円を見込む好スタート。

赤西仁 初主演映画アジア展開!! 「BANDAGEバンデイジ」封切り/中日スポーツ
KAT-TUN赤西仁(25)の初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)が16日、全国214スクリーンで封切られ、赤西や北乃きい(18)、杏(23)らが、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで初日舞台あいさつを行った。
撮影は2008年に行われ、ようやくの初日に「やっとだな」と安堵(あんど)の表情の赤西は、満員の客席に「感謝の気持ちでいっぱいです」。撮影では、よくアドリブをさく裂させていたといい、「(観賞)5回目ぐらいで(アドリブが)分かります」とニヤリ。
写真撮影は客席をバックに行い、ロック界の大御所・矢沢永吉の公演ばり!? に観客によるタオル投げの演出も。ファンの投げたタオルが赤西の頭に落下、驚く赤西の姿が笑いを誘った。
関連記事



コメント ※内容によっては公開しない場合もあります


(編集・削除で必要になります)
管理者にだけ閲覧許可する場合はチェックして下さい

カレンダー

今日は[ ]です!

月別アーカイブ

カテゴリ

最新コメント








Copyright © 映画「BANDAGE バンデイジ」の足跡
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。