※当ブログは「BANDAGE」関連会社及び出演者とは一切関係ありません

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大ヒット御礼!全国39劇場生中継舞台挨拶決定

数日前にUPされていた全国39劇場生中継舞台挨拶の詳細が出ました。

1月25日(月)、16:10の回上映終了後、及び19:15の回
上映前の大ヒット舞台挨拶を TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行います。
なお、この舞台挨拶の模様をNGN回線にて全国38ヶ所の
TOHOシネマズ、およびOSシネマズミント神戸に生中継いたします。
【登壇者】
赤西仁 北乃きい 小林武史監督
(※出演者の予定は変更になることもございますのであらかじめご了承ください。)


大ヒット舞台挨拶で赤西仁さん、北乃きいさん、
    そして小林武史監督の3人に聞きたいこと大募集中!


■申込受付期間■ 1月18日(月)18:00~
A:TOHOシネマズ 六本木ヒルズのみ  1/20(水)11:00締切
B:東日本地区, C:西日本地区  1/21(木)16:00締切

■抽選結果発表■ 
A:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ のみ  1/20(水)20:00頃
B:東日本地区, C:西日本地区  1/22(金)20:00頃

■料金■
一般2,000円、大・高校生1,700円、
中・小学生・幼児(3才~)・シニア(60才以上)
障害者手帳をお持ちの方1,200円

みぎ 詳細は専用ページにて ひだり
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エコレゾトーク No.5

小林さんのブログがあるエコレゾウェブに

岩井さんとの5回にわたる対談(エコレゾトーク)が
現在更新中なんですが、バンデイジについても語られているので必見です。




台湾版「BANDAGE バンデイジ」について

新聞記事を読み、情報を拾い集めてみたところ
すでに昨年11月下旬頃には公開することが決まっていたみたいで。

公開は2010年3月26日(暫定)
タイトルが「我們的主題曲 BANDAGE(仮)」

たぶんこちらが台湾の配給会社。
仁の紹介にある
【極道鮮師】はごくせん
【熟女真命苦】は・・・・アネゴ?
あたりまえですが漢字だらけ(笑)

さらにWEB翻訳使いながら調べてみると、どうやら
現在台湾タイトル(日本でいう邦画タイトル)を募集しているみたい。
見てみると目に付くのが・・・「BANDAGE~二十歳の戦争~」

台湾とか海外で公開される時って日本みたいに
やっぱり吹替えとかあるんでしょうか?



祝♪バンデイジ公開

ついに公開しましたね、バンデイジ。

2008年秋に発表されてすぐアメブロの方にブログを立ち上げ
こちらに引越して今に至るわけですが、約一年
過ぎてみればあっという間。

私も昨日観に行き、その後ずっと余韻に浸っていましたハート
panfu.jpg
これから何回観に行けるかわからないけれど
あの大画面と音響でしか見聞きできないバンデイジを
上映期間中、堪能したいと思います。


いつも見に来て頂き、拍手ならびにコメント本当にありがとうございます。




「初日舞台挨拶」新聞・WEB記事

20100117_supo.jpg
写真部分サイズ(cm)
ニッカン約2.5×5/報知約10×10/スポニチ約7×10/中日約7×5


※下記は各サイトより抜粋

赤西仁ビックリ!観客のタオル頭にガバッ/サンケイスポーツ
劇中で、ロックバンド「LANDS(ランズ)」のボーカル役を演じた赤西。冒頭で「緊張しすぎて言うことなくなった~」と自らあいさつを“打ち切る”ほどド緊張していたが、「やっと公開されて感謝の気持ちでいっぱいです」と感慨深げな表情をみせた。
その後、観客約660人と記念撮影を行い、全員で特製タオルを上空にほうり投げる、ロック歌手、矢沢永吉(60)のパフォーマンスをまねた演出をみせた。だが、その1枚が偶然、赤西の頭上に舞い降りるハプニングがあり思わず苦笑。北乃きい(18)ら共演者や観客は大喜びだった。

赤西仁アジア進出 KAT―TUNお先に!
    …初主演「BANDAGE」韓国&台湾公開へ
/スポーツ報知
韓国からは同作のドラマ化のオファーも届くなど、赤西人気はアジアでも絶大。海外公演は未経験のグループより先に、アジアへ本格進出する。この日は、ヒロインの北乃きい(18)らと東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台あいさつを行った。
赤西が映画初出演、初主演作でアジア進出する。決め手になったのは、国内に負けず劣らずの赤西の人気だ。
韓国と台湾では、KAT―TUNの亀梨和也(23)と出演した日テレ系「ごくせん」(05年)が放送され、高視聴率を獲得。その後は日本でのドーム公演に現地から多数のファンが詰めかけている。
東宝によると韓国、台湾での公開時期は現段階で未定ながら、更なる海外公開の拡大を目指し、ほかのアジア地域や欧州諸国とも交渉を続けているという。
韓国からは、すでにドラマ化のオファーも届いている。今作は岩井俊二監督(46)が製作・脚本・プロデュースを担当。岩井監督の95年の映画「Love Letter」(中山美穂、豊川悦司主演)は韓国で150万人動員と邦画では空前のヒットとなり、06年のプロデュース作「虹の女神」(06年、熊澤尚人監督)がドラマ化されるなど岩井人気は絶大。ドラマの製作会社は非公表ながら、「岩井監督の脚本なら」と“買い注文”があった。現地のバンドブームも追い風となった。

ロックだぜ!“赤西バンド”が初日あいさつ/スポーツニッポン
ロックバンド「LANDS(ランズ)」のリーダー兼ボーカルを演じる赤西は「ドラマに比べてゆったり撮影ができた。ワイワイやりました」と笑顔。


赤西「BANDAGE」世界進出だ!/デイリースポーツ
人気グループ「KAT-TUN」の赤西仁(25)が、映画初出演で主演した「BANDAGE バンデイジ」が、韓国、台湾で配給されることが16日、明らかになった。配給の東宝は「(ほかの)世界各国とも交渉中」としており、ロックバンドのボーカルを演じた赤西の歌声が、世界に響くことになりそうだ。また日本ではこの日、全国214スクリーンで封切られ、興行収入20億円を見込む好スタート。

赤西仁 初主演映画アジア展開!! 「BANDAGEバンデイジ」封切り/中日スポーツ
KAT-TUN赤西仁(25)の初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)が16日、全国214スクリーンで封切られ、赤西や北乃きい(18)、杏(23)らが、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで初日舞台あいさつを行った。
撮影は2008年に行われ、ようやくの初日に「やっとだな」と安堵(あんど)の表情の赤西は、満員の客席に「感謝の気持ちでいっぱいです」。撮影では、よくアドリブをさく裂させていたといい、「(観賞)5回目ぐらいで(アドリブが)分かります」とニヤリ。
写真撮影は客席をバックに行い、ロック界の大御所・矢沢永吉の公演ばり!? に観客によるタオル投げの演出も。ファンの投げたタオルが赤西の頭に落下、驚く赤西の姿が笑いを誘った。



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